宝ヶ池の色彩  2019.1116 

2019年11月17日
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京都・風景
宝ヶ池 
宝が池は,かんがい用の溜池として江戸時代中期につくられたもので,最初はわき水をせき止めただけの小さなものから始まり次第に堤を高め,江戸時代後期にほぼ現在の大きさになったとのこと。現在は周辺に緑地が設けられ公園となっています。

北園







背景は比叡山











北園への岩倉川に架かる橋



宝ヶ池畔の東屋



ラッキーボート(足漕ぎボート)が浮かぶ宝ヶ池



























オシドリが一羽いました

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Comments 2

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1年先輩のM  

おしどり、きれいですね。
20年位前に宝が池でオシドリを発見して驚きました。
毎年来ているとしたら貴重な飛来地。
市内の水辺をあちこち散歩してますが、おしどりが見られるのはここくらい。
そういえば、ゆりかもめも見なくなりました。
時節は移り変わる・・・

2019/11/19 (Tue) 08:57
なかのすけ

なかのすけ  

Re: タイトルなし

1年先輩のM 様

こんにちは
何度も訪れている宝ヶ池ですがオシドリは初めて撮りました。
本当かわいくて美しい姿をしています。京都市情報館の宝ヶ池の説明では
たくさんのオシドリが飛来するのが知られているそうですが・・・。
また、今後は注意して観察していたいと思っています。

2019/11/19 (Tue) 09:29

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